へべれけ雑記

思いついたままに適当に。

小説

柳楽優弥が麻薬に溺れる主人公の心の闇と純愛を描くというのをインターネットで発見したけれど、よっぽどの信者かスイーツ(笑)じゃないと、買わないだろうとふと思えてしまう。
柳楽優弥自体が麻薬をやっていたらしいし、実体験を小説として書くというのは、問題点が多すぎだろうと思えるのに、出版社は何を考えてこんな本を出版してしまうのかとか考えてしまう。
売れれば元は取れるだろうけれど、麻薬をやっていないとこんな事は書けないだろうし、印税とかを使って逮捕されたときに、保釈金を払うつもりなんだろうか?

今日のまいにちいっしょリボルテック劇場